大学評価
改善サイクルの機能化

九州大学では、改善サイクルを踏まえた自己点検・評価のスケジュールを作成し、また年度の自己点検・評価を行い、その結果を次年度計画立案に反映させるなど、継続した大学運営の改善のための取組を行っています。
改善サイクルが機能すると、継続した大学改善が行われる。まさにらせん階段のイメージとなります。
改善サイクルを踏まえたスケジュール
大学自らが行う点検・評価を、大学運営の次の改革、施策に反映させていく改善サイクルの構築が、大学の将来の方向性を定める上で重要です。これを踏まえ、九州大学では、自己点検・評価結果を、次年度の計画作成に反映するなど、改善サイクルを踏まえた自己点検・評価のスケジュールを立て、改善サイクルの機能化に取り組んでいます。

改善サイクルを踏まえた取組
第4期
令和5年度
令和4年度
第3期
令和3年度
年度末
令和2年度
中間
年度末
平成31年度
中間
年度末
平成30年度
中間
年度末
平成29年度
中間
年度末
平成28年度
中間
年度末
第2期
平成27年度
平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度